現状、リファレンスマニュアルがファイルによって、敬体 (です・ます) か常体 (だ・である) かに分かれていますが、これを常体に統一しようと思います。
※ユーザーマニュアル (usr_*.jax) は現状の敬体のまま。
PS
私は、以前は敬体派だった気がします。ですが、翻訳作業を多くこなしていくと、敬体は若干、鬱陶しくなってきました。
読み手としても常体が良いです。
ただ、常体の「~せよ。」だけは命令具合が強いので、それだけは使わないようにしようと考えています。
タスクリスト (「です。」を含むファイル。行数少ない順) (2024-11-10 18:00 JST時点)
現状、リファレンスマニュアルがファイルによって、敬体 (です・ます) か常体 (だ・である) かに分かれていますが、これを常体に統一しようと思います。
※ユーザーマニュアル (usr_*.jax) は現状の敬体のまま。
PS
私は、以前は敬体派だった気がします。ですが、翻訳作業を多くこなしていくと、敬体は若干、鬱陶しくなってきました。
読み手としても常体が良いです。
ただ、常体の「~せよ。」だけは命令具合が強いので、それだけは使わないようにしようと考えています。
タスクリスト (「です。」を含むファイル。行数少ない順) (2024-11-10 18:00 JST時点)